アンドロイドケータイがいつの日かライバルであるiPhoneを抜かす日が来るのかもしれません。
スマートフォンの登場により、携帯ユーザーは『電話をかける』以外の用途を『ケータイ』に求め始めました。これに真っ先に応えたのがiPhoneで、さまざまなアプリが世に送り出され、携帯ユーザーは自分の必要とするアプリをチョイスしてダウンロード、ただ電話をかけるためのアイテムではなく、iPhoneは各個人で中身の異なる、オリジナルアイテムとして一度使ったら手放せないようです。このアップルのiPhoneに対抗すべく登場した、スマートフォン用のOSをグーグルが発表。いわゆるアンドロイドOSと呼ばれるもので、このOSを搭載したケータイがandroidケータイというわけですね。
で、FXをされている方は、スマートフォンを活用している方が多い傾向があるのですが、iPhoneやandroidでFXをする予定がある方や、すでにこれらのスマートフォンを持っている方は、対応しているFX業者で取引をしたい。iPhoneにもandroidにも対応しているFX業者は、現在のところ、MJ、みんなのFX(トレイダーズ証券)、フォレックストレードの3社だけ。
どのFX業者で取引するかは個人の判断ですが、まぁ、おすすめはMJでしょうか。
通貨ペアが多いですし、スプレッドやスワップのキャンペーンを実施することが多く、FXをするには魅力的な業者ですから。